ダイエットとストレッチと脳機能

ダイエットとストレッチと脳機能

今年で49歳を迎える私の奥さん。

彼女がハードな運動をやめて体を整えることを選んだ理由とは。

 

小学校2年生から現在まで、ずっとスポーツやダンスやエクササイズなど体を動かすことを続けてきている彼女。

バレーボール
水泳
新体操
スキー
エアロビクス
トレーニング
ディスコ(笑)
ストレッチ

細かいのを入れるともっといろんなことをしてきました。

 

その途中には、

骨折
靭帯断裂
半月板損傷
ヘルニア

様々な怪我や病気をしてきています。

 

本人はなぜ今まで気づかなかったのかと話していますが、ここ数年でやっと気づいたことがあります。

間違った体の使い方
間違った運動
間違ったケア

これが正しい
これをやりなさい
これが当たり前、常識

こう思い込み、間違ったことをやっていたことによって招いた当然の怪我だったと話しています。

 

それらを手放し
人間の体の仕組みや体の動かし方を学び直し
体と心に正直に向き合うようになり
本当の美しさと機能美が備わりました。

 

流行っているから
テレビや雑誌で話題だから
芸能人がやってるから
こんな理由でやるエクササイズやダイエット。

それをやっていて
健康になってますか?
美しくなってますか?
痛みはないですか?

今の運動やエクササイズに違和感があれば、彼女のブログを読んでみてください。

『カラダが壊れると脳機能が正常に動かない』

ご覧くださり、ありがとうございます。 からだすてき塾 ボディワークインストラクターYONEです。 身体に痛みがあるのに、いつまでその動きを続けるつもりですか? そんな動きは、日常生活に必要な動きですか? 痛いと仰られている方の身体の動かし方を注意深く見ていると痛みを感じる方向に、わざわざ関節をセルフ関節技をかけて動かし「痛い!」と言っています。 関節には、構造上動く方向が決まっています。 …

 

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ABOUTこの記事をかいた人

兵庫県高砂市にあるボディメイクスタジオ「からだすてき塾」代表 過剰なストレスから、極度の脱毛症を経験。 後にカッコいい体コンテストで好成績を収め、ダイエットやボディメイクとストレスが密接な関係があることに気づく。 流行りやノリで行うダイエットではなく、10年20年先まで体も心も健康で美しくカッコよく生きていける体づくりをお伝えしています。 【好き】犬(ラブラドール)珈琲、スイーツ、白米、久保田利伸、ジュンスカ、布袋寅泰、夏、ハワイ